正直銀行員の実態には詳しくないからリアルな現実を教えて欲しいよ!
たまにどういう状況に生きてる人たちなのか分からなくなるんだ。
家が事業やってて数千万円借りてたんだけど、
去年の業績が良かったから借金減らしとこうと思って
数百万を現金で年明けに返しに行ったんだ・・
そうしたら「始末書書かされてしまうからかんべんしてくれ!
人事が終わったころに後任に替わるからその時に返してくれ」って何度も頭下げられた上に、
その誓約書も書かされた・・ついでに定期預金だのなんだのの勧誘も受けた(お断りした)
あと、まとまったお金が必要になったから預金を1千万おろしたんだが、
その時もものすごく渋られた上に、お金渡すときに銀行員一同に一瞬キッと睨まれた・・
俺悪いことしたのか??うちの金だろ?あんたらの金じゃないだろ??
頼む1よ!教えてくれ!銀行員の立場になって考えてみたいんだ。
家の中では全預金引いてやろうかwwとか銀行員の悪口ばかり言ってるが・・
奴等も元は良い人だった気がしてならない・・
「晴れの日には傘を渡しに来て、雨の日には傘を奪い取る」そんなイメージがどうしても・・
やる夫が銀行員になるようです その2 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww
晴れの日には傘を渡しに来て、雨の日には傘を奪い取る
(via isopan) (via bardiche-side-b)2009-06-23
(via gkojay) (via motomocomo) (via heboreal) 2 days ago実家が被災し両親行方不明>仮設住宅にいた>外国人が両親になってた|VIPPER速報 (via xug)
解決してないのが怖い。
(via daxanya1)
(via heboreal)
2 days ago4Gamer:
昔からネットメディアの議論って絶えないじゃないですか。双方向性メディアだとか市民メディアだとか。例えば,ブログが出るとやれ新しいメディアの登場だといって,テレビの時代は終わった!とか騒ぐ人が出てきますよね。YouTubeが出たらYouTubeは云々,Twitterが出たらTwitterは云々,みたいな感じで,性急な議論が展開されがちです。でも,着実にネットの影響力や社会への浸透度が増していっているとはいえ,まだ「何かが決定的に欠けている」と思うんですよね。
川上氏:
それは僕の中のテーマの1個でもあるんですよ。それは「ユーザーって一体なんだ?」って話でもあって。ネットを利用しているユーザーというのは,実際のところはどのくらいの人がいて,さらにネット上で“見えてるユーザー”というのは,そのうちの何人なんだろうかと。見えてないユーザーの意見というのは,本当に見えているユーザーだけで判断できるのかと。
4Gamer:
凄く小さな話になってしまって申し訳ないんですが,4Gamerを例にすると,例えば「ファイナルファンタジー」の記事ってめちゃくちゃアクセスがあるんですけど,その一方で,いわゆるTwitterのコメントなんかはほとんど付かないんですよ。でも,例えば「アイドルマスター」みたいなタイトルは,アクセスは一定のラインで止まるんですけど,Tweet数やはてブでは凄い反響になる。
川上氏:
反応が全然違いますよね。
4Gamer:
そういうところを踏まえて,次世代のマスマーケティングというものを考えた時に,やっぱりネットの世界であっても,そういう「見えない注目度」って重要なのかなと。コメント数がばーっと付いて,いかにも「クチコミで大反響!」みたいな方法論がある一方で,サイレント・マジョリティの動向というか,物言わぬ多数派へのアプローチも,今後はもっと重視すべきなんだろうという問題意識があります。